必要な情報を共有化して協調作業を支援

利用者によってアクセスできる情報を適切に設定することで、効率的・安全な情報共有・管理を実現

情報・知識共有

  • 各部門が所有する知識資産を企業全体で共有が可能
  • 参照できる情報の範囲をユーザや部門事のアクセス権によって細かく設定することが可能

システム連携

  • 既存の基幹システム等から必要な情報を取得、参照可能なシステム連携機能

大容量データーベース

  • 最適化されたRDB及びプログラムにより、大容量のデータに高速アクセスが可能